10th AnniversaryNスタイルホームは創業10周年を迎えました。

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オーナー様へ

土地や建物。
不動産のいう資産をうまく活用できればそれを所有するオーナー様はもちろん、街やそこに住む人にも利益を生み出してくれます。
逆に、その価値に気づかれないまま放っておかれたり、もしくは、その価値に合っていない方法で運用されていたりすると、トラブルや悩みの原因にもなりかねません。
大事なのは土地や建物の特性を見極めて相応しいカタチで運用すること。
あなたの不動産は、ちゃんと働いてますか?

悩み
土地活用がうまくできず、税金などの維持費で困っている
古くなった建物をどうにかしたい
空き家や空室に困っている
対策
堅実な運用を一緒に考えご提案致します
ノウハウを駆使してサポートします。

民法の一部を改正する法律(債権法改正)について

敷金及び原状回復のルールの明確化
敷金は借主の債務不履行(賃貸の滞納など)があった際に、その弁済に充てるためのものであることが明確に定義され、借主に責任のない、通常使用による損耗や経年劣化などについては原状回復義務がないことも盛り込まれています。
連帯保証人の保護に関するルールの義務化
民法改正後は賃貸借契約の締結時に連帯保証人の極度額(責任限度額)を定めることが義務となり、これが定められていないときは連帯保証契約が無効となります。
極度額金額水準については明文化されてていませんが、「当初契約時の家賃12ヶ月分」あるいは「○○○万円」などのようになると想定されます。
建物の修繕に関するルールの創設
居住中の建物で何らかの修繕が必要になったとき、賃借人が賃貸人にその旨を通知し、または賃貸人がその旨を知ったにも関わらず、相当の期間内に必要な修繕がされない場合、あるいは急迫の事情がある場合は、賃借人による修繕が可能であると規定されました。
この「修繕権限」に基づいて実施した修繕の費用は賃借人に請求することができるようになります。 また、賃借人の責任ではない事由で対象物件の一部が滅失などしたとき、使用不可の部分の割合に応じて賃料は「当然に減額される」とされました。

今回の改正は、一部の規定を除き,令和2年(2020年)4月1日から施行されます。

弊社がご提案した実例

管理数
1688
平均入居率
95.8
※令和3年現在

その① Gマンションの場合

Gマンション管理人 常に空室が多く、どこに任せても同じかと思っていましたが、Nスタイルホームさんにアドバイスいただいたところ、念願の満室になりました。今は入居者が増え余裕が出てきたので先に先に物件のメンテナンスが出来るようになりました。

  1. 当初

    某S不動産管理
    賃料収入約63万円/月、入居率:74%

  2. ご提案後

    賃料収入約87万円/月、入居率:100%
    賃料収入138%UP!
    入居率26%改善!

その② Cアパートの場合

Cアパート管理人 空室が増えてきた時にご紹介でNスタイルホーム様と出会い、ご提案いただいたところ、募集開始2週間で入居が決まりました。入居がすぐに決まるようになったので家賃を少しずつ上げており、今は家賃を6,000円ほど上げておりますがそれでも入居が決まるのでもう少し値上げしようと検討中です。

  1. 当初

    家主様自主管理
    賃料収入約14万円/月、入居率37%

  2. ご提案後

    賃料収入約35万円/月、入居率75%
    賃料収入250%UP!
    入居率38%改善!
    ※入居率は募集可能部屋のみの場合、実質100%

その③ Gアパートの場合

Gアパート管理人 某ハウスメーカーにお任せしておりましたが、通り一辺倒な対応しかしていただけず、空室も半年と長期化してきており、そんな中ご紹介でNスタイルホーム様と出会いました。ご提案いただいた後は、おどろく事に半年空いていた部屋が2週間で決まりました。その後は、退去があっても修繕が終わる前に申し込みが入る状態で感謝しております。

  1. 当初

    某Dハウス管理
    賃料収入約38万円/月、入居率70%

  2. ご提案後

    賃料収入約52万円/月、入居率100%
    賃料収入136%UP!
    入居率30%改善!

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